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キタザワズ・プライド

2018年1月13日に放送開始されたもみ消して冬~わが家の問題なかったことに~第1話

感想

つまらないけどたまに笑え、ほっこりするドラマでした。
整った顔立ちの人たちがアホな事言ってるのが好きな人は楽しめると思います。

山田涼介は長台詞が多くて大変そうですが、登場シーン、アップシーンも多いのでファンは満足なのではないでしょうか?
ハムスターも可愛い。

 

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もみ消して冬~わが家の問題なかったことに~第1話 あらすじ

 

エリート一家の主で私立中の学園長である北沢泰蔵(中村梅雀)が女性島畑富士子に裸の写真を撮られ、金銭を要求されてしまった。

エリート警察官の北沢秀作(山田涼介)は、敏腕弁護士で秀作の姉知晶(波瑠)と、天才外科医で秀作の兄博文(小澤征悦) と一緒に父の不祥事が発覚する前になんとか父の不祥事をもみ消そうとする。

秀作は後輩で交渉術の天才の後輩御関(小瀧望)に説得方法を聞こうとするが、見透かされ、後輩から先輩が気になっている婦警さん先輩じゃなくて先輩のお兄さんが好みらしいですよ。と言われ意気消沈で帰宅する。

帰宅すると兄と姉から馬鹿にされ、女が明日、博文の病院に精密検査に来るので検査を受けている間にスマフォの暗証を破って画像を削除しろと言われ”犯罪だから無理だよ”と断るが、”あなたは家族よりも法律を優先するの?”と言われてしまう。

一晩悩んだ秀作は、結局博文の勤めている病院に清掃員として潜入し、写真の削除に成功する。
その日の夕食で、姉に笑顔でニンジンをプレゼントされ、遅れてきた父がプレゼントした服を着て現れ大喜びする秀作。

その頃、兄は血だらけ汗だくで何かから逃げていた・・・

 

 

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