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ドラマトモダチゲーム

ドラマ トモダチゲーム第1話のネタバレあらすじと感想

ドラマ トモダチゲーム第1話の感想

全員見た目が高校生じゃないので制服に違和感を覚える・・・
平均年齢23.2歳・・・

 

序盤の序盤でトモダチゲームに参加することになった経緯だけでほぼ終わってしまうのでつまらない。
ゲームが少しでも進行して疑心暗鬼になっていく様が見たい人には期待はずれな内容だと思います。
連続ドラマ、さらには映画までの構想になって仕方ないとは思いますが、簡単な5人の表向きの自己紹介的な感じで終わってしまいました。
友達の借金2,000万円を背負わされたのに、その友達の為に頑張ります!脳天気な5人組です!って感じでした。

 

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ドラマ トモダチゲーム第1話のあらすじ

ドラマトモダチゲーム
気絶した片切友一(吉沢亮)は、幼い頃にお金を数えている時、"世の中にはお金よりも大事なものがあるのよ、友達よ。"と言う母親の言葉を思い出していた。

目が覚めるとクラスメイトの四部誠(大倉士門)、沢良宜志法(内田理央)、美笠天智(山田裕貴)、心木ゆとり(根本凪)と白く明るい部屋に閉じ込められていた。

 

そこにマナブ君が現れ"トモダチゲームにようこそ!これから君たちには3つのゲームに参加してもらって借金を返済してもらいます。そう、借金2,000万円!"と言われる。

 

片切友一は両親がいない貧乏学生、沢良宜志法は正義感の強い副委員長で、四部誠はお調子者で議員の息子で金持ち、美笠天智は学年トップの天才、心木ゆとりは心優しいアニメ好きで全員同じ学校のクラスメイトで友達。
友一たちのクラスで修学旅行費の200万円が盗まれる事件が起きていた。

だが、ある日友一は沢良宜からの手紙で他の4人は友一からの手紙で夜の学校に呼び出され、そこを襲われトモダチゲームに参加することになったのだった。

 

トモダチゲームのシーンに戻り、友一はマナブくんに"なんでそんな借金背負ってるんだよ!"と迫るが、マナブくんに"君に覚えがないなら他の誰かじゃない?君たちの誰かが2,000万円の借金を背負って、その返済のためにトモダチゲームに参加を申込んだのさ!参加料金200万円でね。このままトモダチゲームに不参加なら参加料の200万円は没収、参加するなら200万円は上げるけど借金2,000万円は5等分でゲームに参加して、ゲームオーバーになった時の借金を背負ってもらう。背負った借金はどんなことをしても取り立てるよ。参加するかどうするかみんなで話し合って決めてね。"と言われてしまう。

 

5人は話し合うが、なぜか片切友一以外は"大人に相談するような状況じゃなかったんだろう、友達なら助けてあげようよ。何も聞く必要はないな。友達だもんね。"とトモダチゲームへの参加に乗り気・・・
友一は心のなかで"まてまて!借金のために修学旅行費を盗み友達をこんなことに巻き込んだのに・・・"とツッコむが俺は友達が大事だ!と思い直し、全員で参加することになった。

だが、友一は"ここにいる誰よりも金の恐ろしさを知っている。"と気を引き締める。

 

第一ゲームはコックリさんゲームスタート

 

ドラマ版は第一ゲーム終了までで映画版前篇では第2ゲーム陰口すごろくから始まる。後編は友情かくれんぼ

 

トモダチゲーム9巻

 

 

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