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間取り図とギャップ

3月9日に放送された聞きにくい事を聞くで紹介された不動産屋さんに聞く 間取り図とギャップのある物件を教えて下さい!

人気物件や春の進学、異動の季節は前の人が退去する前に埋まってしまうケースも多く内見まで行けずに決まってしまうケースがあり、その場合は間取り図だけで入居を決めてしまい、イメージとは違う部屋にショックを受ける人も少なくないとか・・・

 

そこで、実際に不動産屋さんに間取り図とギャップのある物件を紹介してもらったのが今回の企画。

間取り図とギャップ

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1番目のギャップのある物件

 

最初の物件

 

一見、普通の物件に見えるが、浴室がシャワールーム

バスタブなし

浴室と書かれているがシャワールームの物件は割と多いそうです・・・
基本的に不動産屋は物件の情報を教えてくれるそうですが、ネットの物件で写真がないのは危険だそうです。

 

2番目のギャップのある物件

 

2番目のギャップのある物件

 

メゾネットタイプでテラス付きだが、ドライエリアとは地下の事

ドライエリアとは

ドライエリアは地下室に光を取り入れるためのスペース

 

3番目のギャップのある物件

 

3番目のギャップのある物件

図面を見る限りは収納も多く良さそうな物件だが、この収納激狭!!

斜壁物件

斜壁物件を間取り図から推測するコツは点線!!
間取り図に点線が書かれていたら斜壁のヒント

点線

 

多くの時間を過ごす空間なのでストレスを感じてしまうのは嫌ですね。

引っ越しはお金がかかるので時間がかかっても実際に見てから契約するのが良さそうですね。
人気だから焦って契約はトラブルの種かもしれません・・・

 

事故物件サイト・大島てるの絶対に借りてはいけない物件

 

 

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