ドラマ t@gged/タグド シーズン2 第6話 ネタバレあらすじと感想 アッシュいいヤツ

TVウォッチマン

2019-04-11
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t@ggedタグドシーズン2

ドラマ t@gged/タグド シーズン2 第6話 顔のない敵 ネタバレ

感想

キングコブラの正体は不明のままだが、幼い頃からサマーキャンプを通してショーン、ブランドン、トレヴァーがダンバー一緒だったことがわかり、徐々にシーズン1からつながりのあるクラスメイトたちが怪しいのではないかと思われてきて、キングコブラの正体にワクワクしました。

ショーンはプール付きで高そうなディスプレイを使ってネットゲームしているのにボンボン感がないのがいいですね。
彼がキングコブラかもしれませんが・・・

 

ネタバレあらすじ

帰り道でショーンと思われる人物がプールに浮かんでいる映像を見せられたヘイリーは急いでショーンのもとに向かう。

自室でゲームをしていただけでショーンには何事もなかった。

ヘイリーはショーンの部屋でブランドンやトレヴァー、さらにはダンバーも一緒だった昔のサマーキャンプの写真を見つける。

 

アッシュはギブソン医療センターに通うゾーイを見て、痛みの緩和と不眠に効く葉っぱをタダで譲り渡す。

 

ローワンとエリシアにショーンが死んだような動画をタイミングよく見せられたことをヘイリーは共有し、誰かに見張られていてタイミングよく見せられたと推測する。
ヘイリーが大切な人を失ったと思って恐怖したと伝えるとエリシアはアッシュの働いているカフェに赴いたが、来られると困ると言われ、俺達は終わった、もう君に興味はないと言われてしまった。

 

直後にアッシュのもとにキングコブラから”ストライクワン”というメッセージが送られてきた。

さらにその夜、エリシアが一人でドライブに出かけると動物のかぶりものをした複数の人物たちに襲われ、必死にアクセルを踏み逃げ切った。

 

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