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SNSプロフィール写真の心理

11月1日に放送されたオトナのマル秘ココロ診断で紹介されたSNSプロフィール画像に隠された心理とは?

SNSのプロフィールからその人がどんなタイプか分類する心理診断で、SNSのプロフィール画像が
1.自撮り
2.他人が撮影
3.顔隠し
4.目線外し
5.イラスト・キャラクター
6.自然・風景系
7.友達と一緒
8.子供と一緒
9.小さい頃の写真
の9つのタイプに分類されました。
SNSプロフィール写真の心理

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1.自撮り…自己愛の持ち主
自己愛
若い人にとって自撮りは当たり前だが、年齢が高ければ高いほど、自分で自分を撮影することは恥ずかしいはずなので30代以上の自撮り画像はかなり自己愛が強い

 

2.他人が撮影…人の目を気にするタイプ
他人が撮った自分
セルフモニタリング傾向が高いタイプで人がどう見るかをちゃんと考える、コミュニケーション能力が高い人間に多いが行き過ぎると病気になる。

 

3.顔隠し…連続放火タイプ(自身がないのに認められたいタイプ)
連続放火タイプ
注目して
犯罪心理学のスペシャリストいわく・・・
基本的に自分の能力などに自身が持てないが社会的に評価されたい認められたいと思っている人に多い

 

4.目線外し…注目してほしくないようで注目して欲しい
注目して

 

5.イラスト・キャラクター…自分に足りない部分をキャラクターで補っている。
キャラクター

 

6.自然・風景系…運命思考が強いロマンチスト
ロマンチスト
いろんな物に運命的な物を見出しやすい。
運命的思考が強いタイプは運命を感じやすいが運命じゃないとも感じやすいので離婚する人に多いんだそうです。

 

7.友達と一緒…友達と一緒だとなんでも出来ると思い込んでるタイプ
全能感

 

8.子供と一緒…自分のアピールのために人を利用するタイプ
人を利用する

 

9.小さい頃の写真…会話ベタで内気なタイプ
内気なタイプ

 

SNS時代の写真ルールとマナー (朝日新書)

 

 

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