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何言ってるの

9月10日にフジテレビ系で放送されたさんまの東大方程式
コミュ症の天才の謎の説明と人の名前と顔が覚えられない東大生の悩み

 

コミュ症だがIQ150の天才理科二類2年の大津高志の謎の説明

家に近くにある道路がある。そこに丁度いいスペースが有り、横断歩道があるのに丁度いいスペースがある。でもそこに横断歩道がなかった・・・
東大方程式1
東大方程式2
東大方程式3
東大方程式4

 

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あいつ何言ってるの

 

農学部3年近藤俊平はこの話しを理解しており、
信号無視をしやすい横断歩道も信号もない本来渡ってはいけない道路を横切るのに丁度いい交差点があった。と説明
正解1
正解2
天才能力

 

他にも人の名前と顔が全く覚えられないという悩みを持っている東大生も
人の名前と顔を覚えられない

 

顔と名前が一致しないので携帯電話などには歴史上の人物に置き換えて登録しているようです。
歴史上の人物

 

バイオリンを習っている子はヴィヴァルディ
ヴィヴァルディ

白米好きな先輩には米騒動でお米解放を求めた大塩平八郎
大塩平八郎

弟は素戔嗚尊
ヴィヴァルディ

お茶好きの友達は千利休
千利休
偉人や髪

 

確かブラッド・ピットも人の顔が記憶できない症状と闘っていると告白していたので、人の顔と名前が覚えられない人は少なからずいる。そういった特徴を持っている人がいるということが多くの人に知れ渡り、特徴のひとつとして受け入れられるといいですね。

 

開成→東大文I→弁護士が教える超独学術 結局、ひとりで勉強する人が合格する

 

 

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