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実施すればどんな方でも恐らく脳は活性

9月6日に放送された所さんの目がテンで紹介された半年以上継続することで認知症に効果があるとされる国立研究所が開発した最新脳トレ法 コグニサイズのやり方が紹介されました。

18歳から64歳で発症する若年性認知症という若い人でもなる認知症患者は年々増加しているといわれているので、まだ若いので大丈夫と思っている人も注意!!
若年性認知症

脳を鍛えることは記憶力や言語能力にも影響があるそうなので、最近脳が衰えてきていると感じている人や衰えたくない人にもおすすめの脳トレ法

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日常生活で出来る脳を大事にする方法

脳を大事にすること
1.バランスの良い食事をする
2.体を動かす
3.生活習慣病を治療する

特に楽しく体を動かすことは色々と脳に良いそうです。

国立研究所が開発した最新脳トレ法

コグニサイズのやり方

1.30回足踏みをする
3の倍数のときだけ手をたたく(3,6,9,12,15,18,21,24,27,30)
30回足踏みをする

デュアルタスク、2つの事を同時にすることで脳が活性化する。
1のやり方だと"体を動かす""計算をする"という事を同時に行っていることになる。

2.30から逆に数えながら30回足踏みする(カウントダウン)
3の倍数のときに手をたたく(30,27,24,21,18,15,12,9,6,3)
30から逆に数えながら30回足踏みする

間違えてしまうことは悪いことではなく、体を動かしながら計算をするという事が大事なことだそうです。考えることが大事

コグニサイズ 中級編のやり方

1.その場で2回足踏み
左右に2回足踏み
コグニサイズ

2.1の足踏みで50回足踏みする。
5の倍数のときだけ手をたたく
50回足踏みする

歩きながら引き算

8の字に歩く
100から7ずつ引き算をする。
歩きながら引き算

普段の生活でも歩きながら何かを計算する事は出来そうですね!!

コグニサイズを実施すればどんな方でも恐らく脳は活性されるそうです!!
実施すればどんな方でも恐らく脳は活性

週に2~3回、1回20分~30分程度を半年以上続けることで効果が期待できる。
半年以上続けることで

思わず解きたくなる脳のための毎日テスト


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